【衝撃の事実】
多くのハイパフォーマーが、ここを誤解しています。
同じ不安を繰り返す。
やるべきことは分かっているのに、動けない。
「もう卒業したはず」の判断を、また選んでしまう。
そのたびに
「自分の意志が弱いのでは」と考えてしまう。
違います。
脳はプレッシャーの中で止まるのではなく、守りに入るのです。
負荷が続くと、脳は試行錯誤をやめ、
過去に「安全だった判断」を高速で再利用します。
効率的。合理的。
そして今の役割や未来には、合わなくなっていることも多い。
これは怠慢ではありません。
能力不足でもありません。
神経系の「自動運転」です。
ここが、リーダーにとっての分岐点。
努力は自動運転を止めません。
気づきだけが、介入点になります。
無意識の判断が「見える」ようになった瞬間、
選択権は静かに戻ってくる。
問いを一つ。
あなたの意思決定の中で、
本当に「選んでいるもの」はどれだけあり、
どれだけが「再利用されている判断」でしょうか。
もしこの視点が刺さったなら、
それはあなたの問題ではなく、次のレベルに進むサインです。
▶︎ 神経科学から意思決定を再設計する視点を、ここで発信しています。
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— Dr.Yoshi
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かち脳ラボ with Dr.Yoshi
EP 003|人生を動かしているのは「意志力」ではない
https://youtu.be/SK1jRkcv_5I


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